So-net無料ブログ作成
その他のスポーツ ブログトップ
前の10件 | -

ロンドンオリンピック 体操男子個人総合決勝 [その他のスポーツ]

内村航平選手凄かったですね!

最後の床で手をついてしまう場面はありましたが、6種目とも15点を超える見事な演技の連続でした(・∀・)

特に、跳馬での完璧な着地からの笑顔は良かったですね(^∇^)

内村選手金メダル獲得おめでとうございます

オリンピックの前から相当なプレッシャーがあり、ロンドンに入ってから思うように演技が出来ないことで、また新たなプレッシャーや不安が重なった中で、あれだけの演技が出来るというのは、並大抵の精神力じゃないですよね!

本当に凄いと思いますヽ(゚◇゚ )ノ

僕は、生で中継を観ていましたが、テレビで観ているだけでも、物凄いドキドキで、それに耐え切れそうになくなって、何度も、途中で観るのをやめよかと思いましたからね(^^ゞ

でも、最後まで観ていて、内村選手の素晴らしい演技を全て見ることが出来て、あの感動を味わうことが出来て良かったです(´∀`)

しかし、前から薄々そう感じてはいましたが、体操って、見ていて一番ドキドキする競技だなと、改めて思いました(;^_^A

それと、最後のあん馬での失敗もあって、惜しくもメダルには届きませんでしたが、山室選手の負傷で、代わりに急遽出場することになった田中和仁選手も、頑張りました(・∀・)

6位入賞おめでとうございます!

内村選手もそうですが、田中和仁選手も、まだ種目別決勝が残っているので、ぜひそこでメダルを獲って欲しいです(^O^)/

ということで、内村選手の金メダルに、感動を涙を流した夜の話でした(TωT)

内村選手、田中和仁選手、素晴らしい演技をありがとう(^∇^)

種目別決勝も楽しみにしてます(^O^)/
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

ロンドンオリンピック ウエイトリフティング女子48キロ級 [その他のスポーツ]

三宅宏美選手ついにやりましたね(^∇^)

日本記録を更新しての銀メダル獲得!

素晴らしいの一言ですヽ(゚◇゚ )ノ

長年の夢だった、悲願だったオリンピックのメダル獲得、本当におめでとうございますo(^▽^)o

多少なりとも、三宅選手のロンドンにかける思いを知っていましたし、北京の悔しい姿を見ていただけに、このメダル獲得には、すごく感動して、号泣してしまいました(TωT)

メダルを獲れて本当に良かった・・・。

しかし、オリンピック初日から、こんなに泣いちゃって、僕は大丈夫なんでしょうか(^^ゞ

脱水症状にならないように、こまめに水分補給せねば(^ε^)

ということで、三宅選手の銀メダルは感動的で素晴らしかったですが、三宅選手と一緒に出場した、水落穂南選手の全ての試技を成功させて自己記録を更新しての6位入賞も見事でしたね(^∇^)

入賞おめでとうございます!

オリンピック初出場で、あれだけ力を発揮できるというのは、凄いことだと思います(・∀・)

リオではメダル獲得だ(^O^)/

それにしても、今回のオリンピックは、初日から、本当にいいものを見せてもらちゃいましたね(´∀`)

三宅選手、水落選手、感動をありがとうございましたm(u_u)m

男女のサッカーもいい感じですし、僕のロンドンオリンピックは、物凄い幸先のいいスタートです!

これで、オリンピックを見るのがますます楽しみになりました(^∇^)
nice!(2)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

世界陸上 女子20km競歩の渕瀬選手に感動! [その他のスポーツ]

2011世界陸上大邱大会の5日目に行われた女子20km競歩に出場した、渕瀬真寿美選手は、残念ながら、19km手前で倒れてしまい途中棄権となってしまいました。

しかし、そのアスリート魂に感動しました[exclamation×2]

フラフラになりながらも、助けよとする大会の係員の手を振り払う姿を見て、涙があふれてきました[もうやだ~(悲しい顔)]

やっぱり、一流のアスリートというのは、すごいですね[6]

ああいう状況でも、アスリートの本能でゴールを目指すんですね。

世界陸上とかオリンピックというのは、陸上選手にとっては、2年もしくは4年に1回しかない晴れ舞台なので、そう簡単にはあきらめられないという気持ちも強いのでしょう。

あの渕瀬選手の姿を見て、改めて、世界陸上という大会の大きさやアスリートにとっての価値というものを感じました[ぴかぴか(新しい)]

そして、レース後、監督に「飛ばしすぎじゃないのか?」と問われた渕瀬選手は、「チャレンジしないと勝てない。」と答えたそうです。

無謀と言われればそれまでですが、その言葉も、すごいですよね[exclamation×2]

レース中の姿とレース後の言葉を聞いて、渕瀬選手をすごく好きになりました[わーい(嬉しい顔)]

それから、病院に運ばれた渕瀬選手ですが、検査したところ異常はなかったということです。

良かったですね[exclamation×2]

渕瀬選手のこれからの活躍、ロンドンオリンピックでの活躍期待してます[ぴかぴか(新しい)]

僕も、陰ながら応援していきます[手(グー)]
nice!(3)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:スポーツ

バンクーバー五輪 最終日 閉会式 [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック最終日の今日は、「クロスカントリー 男子50kmクラシカル」を見ようと思っていましたが、録画し忘れて、見ることが出来きなくなってしまったので、録画しておいた閉会式だけを見ました

競技を終えた選手たちの晴れやかな顔はいいですね

僕は、今回のオリンピックは、今までのオリンピックで、一番楽しんだんじゃないかというぐらい、思う存分楽しみました

元々好きだった、ジャンプやスピードケートはもちろん、それほど、興味がなかった、ボブスレー、リュージュ、スケルトンのそり競技にハマったり、カーリングにハマったりして、本当に楽しかったです

冬のオリンピックの競技の面白さを再認識したり、新たに発見したりしましたね

これから、もっともっと、冬のオリンピックの競技を応援したいと思いましたし、深く見ていきたいとも思いました

というわけで、終わってしまうと、あっという間の17日間で、寂しいですが、楽しい日々でした

選手の皆さん、お疲れ様でした

そして、感動をありがとう

また、4年後、ソチで会いましょう

バンクーバー五輪 16日目 スピードスケート女子団体パシュート 日本銀メダル! [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック16日目の今日は、「スピードスケート 女子団体パシュート」「クロスカントリー 女子30kmクラシカル」「アルペンスキー 男子回転」「ボブスレー 男子4人乗り 後半」をがっつり、「フィギアスケート エキシビション」を、ながら見しました

「スピードスケート 女子団体パシュート」の準決勝に、日本は、昨日の準々決勝と同じ、小平奈緒、穂積雅子、田畑真紀の3選手で臨むと、序盤のリードを最後まで守り抜いて、ポーランドを下し、その時点で、銀メダル以上を確定させます

そして、迎えたドイツとの決勝も、準決勝と同じ3選手で臨んだ日本は、スタートから先行し、大きくリードを奪いますが、最後の1周で大逆転され、2/100秒の僅差で、金メダルを逃しました

金メダル獲得が、目の前まできていただけに、残念な気持ちもありますが、日本チームは、素晴らしかったですよね

3つのレース全てで、自分達の滑りをした結果の、見事な銀メダル獲得でした

銀メダル獲得おめでとう

「クロスカントリー 女子30kmクラシカル」には、日本から、2選手が出場し、石田正子選手が5位、夏見円選手が31位という結果でした。

石田正子選手が、オリンピックでの日本クロスカントリー史上最高順位の5位入賞を果たしましたね

石田選手は、序盤から、常に10位前後につけて、我慢して、最後の頑張りで、5位まで順位を上げるという、素晴らしい滑りでした

石田選手のゴールの瞬間は、感動しました(泣)

5位入賞おめでとう

夏見円選手も、ラスト1周ぐらいまで、40位前後の位置にいましたが、最後に順位を上げて、31位でフィニッシュしました

得意ではない種目でしたが、頑張りを見せてくれましたね

ゴールの瞬間の夏見選手は、満足そうな表情にも見えました

一方、金メダル争いの方は、ポーランドのJ・コバルチックとノルウェーのM・ビヨルゲンが熾烈な争いを繰り広げ、わずか3/10秒の差で、コバルチックが金メダルを獲得しました

30kmの長距離を滑ってきて、あの僅差の勝負になるというのは、凄いことですよね

それに、、銅メダル争いをしていた、フィンランドのA・サーリネンが、一時、メダル争いの相手から引き離されるのを覚悟で、ラスト1周で、一見無謀とも思えるスキーの板を交換を実行して、最後は、その板の滑りを生かして、銅メダルを獲得するという、決断の妙もあったりして、見所の多い、非常に面白いレースでした

「アルペンスキー 男子回転」には、日本から、2選手が出場し、佐々木明選手が18位、皆川賢太郎選手が途中棄権という結果でした。

皆川選手は、あっという間にレースが終わってしまって、残念でしたね。

佐々木選手は、1回目は、ちょうど霧がかかってきて、最後まで滑りきれない選手が続出している悪条件の中でのスタートでしたが、いい滑りを見せてくれました

2回目で、順位を落としてしまいましたが、存在感は見せてくれましたね


「ボブスレー 男子4人乗り」は、テレビで放送がないため、インターネットのストリーミング放送で見ました。

日本チームは、昨日の転倒が響いて、残念ながら、4回目に進むことが出来ませんでしたね。

しかし、今日の出場も、危ぶまれていたので、3回目を転倒せずに、無事に滑走出来て良かったんじゃないでしょうか

メダル争いの方は、1~3回目まで、ラップタイムを叩き出して、大きなリードを持っていたアメリカ1が、4回目こそラップを取れませんでしたが、そのリードを守って逃げ切り、金メダルを獲得しました

アメリカ1の滑走は、素晴らしかったですね

そして、銀メダルは、1~3回目の滑走まで、常に2位を守り続けていたカナダ1を、4回目の滑走で、ドイツ1が、わずか1/100秒逆転して、獲得しました

この逆転劇も、凄かったです

それから、今日は、気象条件のせいなのか、昨日より、全体的にスピードが出ていませんでしたね。

そのせいか、何かコースを変えたせいなのかわかりませんが、今日は、転倒するチームはありませんでした

「フィギアスケート エキシビション」では、楽しそうに滑る真央ちゃんの姿を見ることが出来て良かったです

ということで、今日は、スピードスケートでの日本チームの銀メダル獲得に興奮し、クロスカントリーの石田選手の入賞に感動した一日でした

バンクーバー五輪 15日目 [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック15日目の今日は、「ボブスレー 男子 4人乗り 前半」「カーリング 女子 決勝 カナダ×スウェーデン」「スピードスケート 男子団体パシュート 準々決勝」「スピードスケート 女子団体パシュート 準々決勝」「ショートトラック 男子500m」「ショートトラック 女子1000m」「スノーボード 女子パラレル大回転」を見ました

「ボブスレー 男子 4人乗り」には、鈴木寛、宮内優、土井川真二、小林竜二の4選手が出場しましたが、2回目に転倒してしまい、前半の2回の滑走を終えて、22位という結果です。

1回目の滑走は、まずまずのタイムでしたし、2回目も途中まで良かったので、転倒は残念でした

それにしても、メダル候補も含め、今日は、転倒するチームが多かったですね

そんな中、アメリカ1が、2回とも、トラックレコードを更新する圧巻の滑りで、トップに立ちました

今日の2回の滑走を見る限り、アメリカ1の金メダルは、間違いなさそうです

しかし、その他のメダル争いは、タイム差も少ないですし、面白くなりそうです 転倒の可能性も高いコースですし、最後までわかりません

「カーリング 女子 決勝 カナダ×スウェーデン」は、スウェーデンが7-6で、延長にもつれ込んだ試合を制し、オリンピック連覇を飾りました

カナダは、2度勝つチャンスがあたんですけどねぇ。

まあ、スウェーデンが、絶体絶命のピンチから、よく逆転しましたね

スウェーデンが勝った瞬間は、鳥肌が立ちましたよ

本当に、いいものを見せてもらいました

「スピードスケート 男子団体パシュート 準々決勝」のアメリカとの対戦に、日本は、出島茂幸、平子裕基、杉森輝大の3選手で臨みましたが、アメリカに大差で敗れてしまいました。

「スピ-ドスケート 女子団体パシュート 準々決勝」の韓国との対戦に、日本は、小平奈緒、穂積雅子、田畑真紀の3選手で臨み、見事に勝利し、準決勝進出を決めました

強豪が、負けたりしていますし、日本のメダル獲得の期待が、さらに大きくなりましたね

準決勝が楽しみです

「ショートトラック 男子500m」には、準々決勝に、日本から、吉本純平選手が出場しましたが、残念ながら準決勝進出はなりませんでした

決勝は、それまでトップを滑っていた韓国のソン・シバクが、最後のコーナーで自ら転倒してしまい、カナダのC・ハメリンが金メダルを獲得しました

ソン・シバクが金だと思いましたけど、やっぱり、ショートトラックは、何か起こりますねぇ

「ショートトラック 女子1000m」には、準々決勝に、日本から、小澤美夏選手が出場しましたが、残念ながら、準決勝進出はなりませんでした

決勝は、中国の王濛が優勝し、リレーも含めて、今大会3つ目の金メダルを獲得しました

王濛、強いですねぇ

「スノーボード 女子パラレル大回転」には、日本から2選手が出場し、家根谷依里選手は、予選敗退、竹内智花選手は、決勝トーナメント1回戦で敗退という結果でした。

雨が降っていたということで、コースコンディションの影響もあってか、2選手とも、残念な結果でしたね

ということで、今日は、カーリング女子のスウェーデンの奇跡の大逆転金メダルに大興奮の一日でした

バンクーバー五輪 14日目 浅田真央 銀メダル獲得! [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック14日目の今日は、「クロスカントリー 女子20kmリレー」「ノルディック複合 個人ラージヒル」をがっつり、「フィギアスケート 女子シングル フリー」をいいとこどりで見ました

「クロスカントリー 女子20kmリレー」に、日本は、夏見円・石田正子・福田修子・柏原理子の4選手で臨み、9位という結果でした。

残念ながら、入賞は逃してしまいましたが、日本チームの4選手は、よく頑張りましたね

特に、第1走者の夏見選手は、トップと15秒差の6位で、第2走者の石田選手につなぐ、素晴らしい滑りでした

ようやく、夏見選手らしい滑りが出来て、良かったですね

ずっと、トップ集団にいたので、夏見選手の姿をたくさん見ることが出来たことも、良かったです

日本人選手たちには、最後の30kmクラシカルでも、いい滑りを期待しています

「ノルディック複合 個人ラージヒル」には、日本から4選手が出場し、渡部暁斗選手が9位、湊祐介選手が26位、小林範仁選手が27位、加藤大平選手が30位という結果でした。

渡部選手は、前半のジャンプで9位につけ、後半のクロスカントリーでは、最後まで入賞争いを演じました

惜しくも、入賞には届きませんでしたが、大健闘でしたね

他の3選手は、ジャンプで出遅れてしまいましたが、後半のクロスカントリーでは、最後まで頑張りをみせ、3選手とも順位を上げました

今大会、日本のノルディック複合陣は、一定の力は見せてくれたと思います

しかし、世界のトップとは、まだ、差があるので、今後、その差を縮めていってくれることを期待したいですね

一方、金メダル争いの方は、B・デモン(アメリカ)、J・スピレーン(アメリカ)、B・グルーバー(オーストリア)の3人が、激しく争うという目が離せない白熱した展開でしたが、ラストスパートで抜け出したB・デモンが、金メダルを獲得しました

銀メダルは、J・スピレーンが獲得し、アメリカのワンツーフィニッシュということになりましたね

「フィギアスケート 女子シングル フリー」では、日本の3選手がいい演技を見せてくれましたね

浅田真央選手は、ミスもありましたが、トリプルアクセルを2回成功させる素晴らしい演技で、見事に銀メダルを獲得しました

自分にしか出来ないことに挑戦して、見事にそれを成功させた真央ちゃんは、本当に凄いです

一時期の不調を考えると、よくここまで復活しましたよね

銀メダル獲得おめでとう

そして、安藤美姫選手も、ミスのない見事な演技で、5位入賞を果たしましたね

鈴木明子選手も、素晴らしい演技で、ショートプログラムの11位から順位を上げ、8位入賞を果たしました

日本の3選手の演技は、すごく気持ちが伝わってくる演技でしたね

日本の3選手には、心から拍手を送りたいと思います

それから、キム・ヨナ選手にも

ということで、今日は、不謹慎だとは思いつつも、キム・ヨナ選手の失敗を願わずにはいられない一日でした

バンクーバー五輪 13日目 [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック13日目の今日は、「ボブスレー 女子2人乗り 後半」「スピードスケート 女子5000m」「ショートトラック 女子1000m予選」「ショートトラック 男子500m予選」「ショートトラック 女子3000リレー決勝」を見ました

「ボブスレー 女子2人乗り」は、後半の3・4回目の滑走が行なわれ、日本からは、檜野真奈美選手と浅津このみ選手が出場し、最終成績は16位という結果でした。

日本チームは、最後の4回目で、自らのベストタイムを出す、いい滑りを見せてくれました

女子のソリ競技では、日本選手の失格が相次ぎましたが、最後は、いい形で終わることが出来ましたね

金メダルは、、4回中3回の滑走でラップタイムをたたき出す完璧な滑りを見せた、カナダ1(K・ハンフリーズ 、H・モイス組)が獲得しました

カナダ1は、素晴らしかったですね

そして、銀メダルも、カナダ2(H・アッパートン、S・ブラウン組)が獲得し、カナダのワンツーフィニッシュということになりましたね

「スピードスケート 女子5000m」には、日本から2人が出場し、穂積雅子選手が7位、石澤志穂選手が9位という結果でした。

穂積選手は、3000mに続き、5000mでも入賞ということで、最後は、かなり疲れましたが、よく頑張りましたね

石澤選手も、9位に入る健闘を見せてくれました

金メダルを獲得したサブリコワの、最後までペースの落ちない滑りは、素晴らしかったですね

銀メダルのベケットのラスト1周の滑りも凄かったですね

「ショートトラック 女子1000m予選」には、日本から、小沢美夏選手、伊藤亜由子選手、桜井美馬選手が出場し、小沢美夏選手が、ただ1人準々決勝進出を果たしました。

そして、「ショートトラック 男子500m」には、日本から、吉澤純平選手と藤本貴大選手が出場し、吉澤純平選手が、準々決勝進出を果たしました。

小沢選手、吉澤選手の2人には、ぜひ準決勝進出してもらいたいですね

「ショートトラック 3000mリレー決勝」は、トップでゴールした韓国が失格となり、中国が金メダルを獲得しました。

反則なのか微妙な感じでしたけどねぇ。

ショートトラックは、ああいうことが起こりますねぇ

なお、順位決定戦に出場した日本は、4着でゴールし、最終成績は7位ということになりました。

ということで、今日は、以上の競技を見ましたが、明日は、いよいよ、女子フィギアのメダルが決まりますね

日本人選手が、素晴らしい演技を見せてくれることを期待したいです

バンクーバー五輪 12日目 [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック12日目の今日は、「カーリング 女子 予選リーグ 日本×スウェーデン」「ノルディック複合 団体」「ボブスレー2人乗り 前半」を見ました

「カーリング 日本×スウェーデン」は、6-10で日本が敗れ、同時刻に行なわれていた試合で、スイスが勝ったため、その時点で、日本の予選リーグ敗退が決定しました。

今日も、スウェーデンに先行される苦しい展開でしたが、昨日のスイスとは違って、スウェーデンにミスもあったので、付け入る隙はあったと思いますが、それを生かすことが出来ませんでしたね

日本は、続く最終戦でデンマークにも敗れ、予選リーグ通算3勝6敗となり、8位という成績でした。

日本は、予選リーグの前半は、いい滑り出しだったと思いますが、途中で調子を落とすと、最後まで立て直すことが出来ませんでしたね。

やっぱり、そういうところは、経験も必要なんでしょうかね。

日本チームのみなさんには、この経験を生かしてもらって、さらに飛躍してもらいたいですね

残念ながら準決勝進出はなりませんでしたが、チーム青森の戦いっぷりには感動しましたし、試合を楽しませてもらいました

予選リーグの長い戦い、お疲れ様でした

「ノルディック複合 団体」で、日本は、前半のジャンプで4位につけ、後半のクロスカントリーでも、途中までは、メダルを狙える位置につけますが、後半、上位のチームに引き離され、6位でゴール、メダル獲得はなりませんでした。

メダルを獲得出来ず残念でしたが、それでも、6位入賞ですから、立派な成績ですよね

これから、さらに世界との差を縮めていって、次大会は、メダルを期待したいですね

あと、今大会の複合最後の種目、個人ラージヒルでの活躍も期待してます

「ボブスレー2人乗り」には、日本から、檜野真奈美選手と浅津このみ選手が出場し、前半2回の滑走を終えて、18位という成績になっています。

日本のチームは、まだ、力を出し切っていないと思うので、明日の滑走では、いい滑りを期待したいです

それにしても、和服姿の女性などが描かれた、日本のソリは美しかったですね

ユニフォームのピンクも可愛かったですし、ビジュアルでのアピールは最高でした

そして、まだ、僕がちゃんと見ていない、「フィギアスケート 女子シングル」は、ショートプログラムを終わって、キム・ヨナ選手がトップ、浅田真央選手が2位、安藤美姫選手が4位、鈴木明子選手が11位という結果ですね。

ということで、これから、女子フィギアを見たいと思います

バンクーバー五輪 11日目 [その他のスポーツ]

バンクーバーオリンピック11日目の今日は、「ジャンプ 団体」「カーリング 女子 予選リーグ 日本×スイス」「クロスカントリースキー 男女の団体スプリント」を見ました

「ジャンプ 団体」は、日本は、5位入賞という結果でしたね

日本は、4人それぞれが、失敗なく飛びましたね

特に、葛西選手の最後の140mの大ジャンプは、見事でしたね

その他の上位のチームも失敗なく飛んだため、メダル獲得はなりませんでしたが、メンバーから外れた岡部選手も含め、チームとして、よく頑張りました

そして、金メダルは、オーストリアが圧倒的な強さで獲得しました

個人戦では、いまひとつだったオーストリアでしたが、あれだけのメンバーが揃うと、やっぱり、団体戦は強かったですね

軽く飛んでも、金メダルは確実でしたが、最後のシュリーレンツァウアーも、力の限りのジャンプを見せてくれて、清々しい気分になりました

あと、僕の好きなアホネンは、ケガの影響で、団体戦を欠場してしまい、今大会は、1つもメダルを獲れず、残念でした

「カーリング 日本×スイス」は、日本は、スイスに完敗でした

第4エンドの大量4失点が、致命的でしたね

あそこを凌げれば、チャンスがあったかもしれませんでしたけどね。

それにしても、スイスのショットの精度は、素晴らしかったです

もう、日本は、気持ちを切り替えて、残りの2戦を戦うしかありません

とにかく、2勝して、あとは、運を天に任せましょう

「クロスカントリー 女子団体スプリント」には、日本から、夏見円選手と福田修子選手の組が出場しましたが、準決勝敗退となってしまいました。

前回大会と同様に、決勝進出して欲しかったですけどね。

1周目で、福田選手がスイスの選手と接触してしまって、転倒してしまったのが最後までひびいてしまいましたね

団体スプリントは、一斉スタートなので、夏見選手の滑りをたくさん見られるかなと思っていたんですが、最初で先頭から離されてしまって、画面に映ることが少なくなってしまったのも残念でした

夏見選手も福田選手も、次のリレーでいい滑りを見せて欲しいですね

「クロスカントリー 男子団体スプリント」には、日本から、恩田祐一選手と成瀬野生選手の組が出場しましたが、準決勝敗退となってしまいました。

途中までは、日本も、いい位置につけていましたが、後半の他チームのペースの上昇に、ついていけませんでしたね。

ということで、今日は、オーストリアの大ジャンプに、スイスのショットの正確さに、感動の一日でした
前の10件 | - その他のスポーツ ブログトップ

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。